2016年2月6日土曜日

Bizmates レベルアップ Level4へ

Level3 を終了し、Level4にレベルアップしました


自分の成長が「レベルアップ」「ランクアップ」という形で見えるため、学習を積み重ねて上達を実感しやすいのがBizmates(ビズメイツ)の最大のメリットです。

<レベル4>
・文化や価値観の違いから生まれる身近な問題を取り扱う
・ケーススタディを用いて講師とディスカッションする
・価値観が異なる相手とでもビジネスを進められるようになる






Bizmates Program Video Lesson について、運営から連絡が来ました。
Level4 以上の Video Lesson を、用意していないそうです。

(以下引用)

Level3 も終了間近となり、次はいよいよLevel4となりますが、現在ご利用
いただいております Bizmates Program Video Lesson につきまして、
Level4 以上の Video Lesson を、あいにくご用意いたしておりません。

Level3 以下の教材の復習用としてご利用いただくことは可能となっておりますが、
もし復習目的としてのご利用用途がなく解約をご希望の場合、
大変お手数ではございますが、My Bizmates の「お問い合わせ」フォームより
「Video Lesson の解約のお問い合わせ」をご選択の上、
Video Lesson 解約のご連絡をいただきますようお願い申し上げます。

(引用終了)

2016年1月9日土曜日

Bizmates ランクアップ LEVEL-3 RANK AからRANK B

 レベル3ランクAからランクBにランクアップしました。

 Bizmates(ビズメイツ)は最初のレッスンでレベル診断(アセスメント)を行い、25段階(5レベル×5ランク)の中の該当するレベルからスタートします。独自教材が用意されており、レベル分けも細かく、確実にランクアップしていく道筋が見える点もいいと思います。

2015年12月30日水曜日

オンライン英会話レッスンの活用方法


オンライン英会話はスクール通学に比べ、手軽に安価に学べるという点から注目を浴びていて、受講者数も増加傾向にあります。しかし、オンライン英会話では誰も活用の仕方を指導してくれません。そこで、オンライン英会話を活用する学習方法のまとめました。


英語初心者は事前準備が必須

オンライン英会話を初める前に、中学レベルのスピーキング・リスニング力をある程度身につけておけば、「言いたいことが出てこない」「先生が何言ってるか分からない」を減らせます。



  • 瞬間英作文でスピーキング(英文の組み立て方)を学ぶ
  • ディクテーションで聞き取れる発音を増やす
  • 最低限のあいさつ・あいづち・応答を覚える
  • 仕事や趣味について、英語で説明できるようにする


早く上達したければ毎日受ける

毎日英語を話してると、英語を話すことが習慣化します。英語が借り物の言語ではなく、自分の言語になります。1週間に話す日が多ければ多いほど、そして、1日に話す時間が長ければ長いほど、上達します。最低でも週に3~4回、早く上達したい人は、毎日1レッスンを受けることをお薦めします。

また、英語上級者をめざすのであれば、お金はかかりますが、1日50分(2コマ)以上やるようにすると、英語はかなり出てきやすくなるのでお薦めです。

レッスン以外にも勉強する

漫然とオンライン英会話を続けているだけでは、一定のレベルで止まってしまいます。英会話は、今自分がすでに覚えている語彙・表現をアウトプットするのがメインになるので、インプット量はそんなに多くありません。

上達が早い生徒はレッスン以外でもトレーニングしています。本気で英語を身につけたい人は、毎日最低でも2~3時間は勉強します。英会話のレッスン以外に、リスニングやリーディングのトレーニングを別途やったほうが上達速度は確実に早くなります。瞬間英作文や、英会話系のテキストで暗唱したりして、語彙や表現のストックを増やすトレーニングも並行しましょう。

レッスン前にテキストの予習

オンライン英会話でもレッスン前に予習しておくことが大切です。理由は、事前に教材に目を通しておけば、レッスンの内容が理解しやすくなり、レッスン時間を効率よく活用することができるからです。何も準備を行っていなければ、分からない部分で長く足止めをされてしまい、あっという間にレッスン時間が過ぎてしまう場合もあります。
レッスン時間を有意義に過ごすためにも事前の予習が重要になります。

つまづいたときにその内容を記録してもらう

つまづいたときにその内容を記録してもらうこと。Skypeにはチャットの機能がありますので、先生にそこに打ち込んでもらうようにあらかじめお願いしておくと良いでしょう。レッスン中は必死なので、終わった後は何も覚えてないことがありがちです。つまづいた点をどんどんチャットに入力してくれれば、後で復習に役立ちます。

わからないことを聞き返そう


フリートークをしっぱなしではダメ

オンライン英会話を使ってこれから英語力を伸ばそう、英語での会話をしながら力をつけよう、という人が最もすべきでないことが「フリートークをしっぱなし」です。フリートークだけだと、身につく英語力が多少偏ってしまう気がします。

会話を録音して発音をチェックする

レッスンを受ける時、自分の発音をチェックするために録音しておきましょう。
・どんな英単語を発音できてないのか?
・言うのに困った表現はどんなものか?
・先生はどんなイントネーションで言っていたか?

オンライン英会話によっては、録音を禁止している事もありますので、必ず確認し、規約の範囲内で活用するようにしましょう。

レッスン後はしっかり復習

レッスンで学習したことが“ 分かったつもり ”のままでは、英会話はなかなか上達しません。
英会話はレッスンを受けた後の復習も大切です。復習はレッスンを受けて“ 理解出来た ”と思っている所が本当に理解出来ているか、言いたかったことが上手く伝えられたか、などを“ 確認する作業 ”が大切です。テキストの読み返しや発音練習など、レッスンを受けたその日のうちに復習しましょう。


「スクール任せ」では成長しにくい

「どういう英語が話せるようになりたいのか?」「どういうレッスンがしたいのか?」などを、自分で考えて試行錯誤してやっていく必要があります。

オンライン英会話では誰も活用の仕方を指導してくれません。個々の生徒のプランやスキルに合ったプログラムを提供していないのです。その克服の仕方は、オンライン英会話の運営者側は教えてはくれません。どのスクールも自分の現在の英語力・進捗状況などに丁寧に合わせてカリキュラムを組み立ててくれたり、悩みや勉強方針の相談に乗ってくれるところはあまりなさそうです。

レッスンが終わったら次のレッスンをすぐ予約する

レッスンが三日坊主にならないために、1回のレッスンが終わったら次のレッスンをいつにするか予約しておきましょう。早めにレッスン予約をすると、
・次にいつまでに復習すればいいか分かる
・人気の先生でも好きな時間で予約しやすい
・予定を入れておけば飲み会などで勉強できなくならない
などのメリットがあります。

先生の選び方

たいていのスクールのレッスンの進め方は講師任せなので、講師によって教え方が違うことが多いです。

・講師歴が長い先生を選ぶ。「残念な先生」に当たる確率を減らせます。職歴に教師の経験がある先生も失敗が少ないです。最低でも1年以上の経験がある先生を選ぶと残念な先生に当たる確率が低い気がします。

・予約がそこそこ埋まってる先生を選ぶ。予約が取りにくい=人気がある先生だからです。予約が取りくい先生を意識的に選ぶことによってハズレの先生を避けられる可能性が上がります。

・職歴、専攻をチェックする。前職が先生やコールセンター勤務などの講師は喋るのが仕事なので、コミュニケーション能力が高く、教えるのが上手いのはもちろんのこと、相槌の打ち方も上手くて喋りやすいなという印象です。

・共通の職歴・趣味を持った先生を選ぶ。自分と共通の職歴や趣味を持った先生は、価値観や考え方も自分と似ている確率が高く、話がはずむことが多いです。

ずっと同じ講師がいいのか、違う講師がいいのか?

同じ講師の方とレッスンをし続けるのにはメリットとデメリットがあります。

良い点
・自己紹介を二度目以降しなくてよいのでその部分の時間を削れる
・自分の英語レベルを分かってくれてるのでレッスンのレベルも調整してくれる
・弱点も分かっているのでフィードバックを効果的にもらいやすくなる
・自分の成長プロセスが分かるので褒めてもらえる

悪い点
・発音の癖になれてしまい間違えても理解されてしまう
・間違いなどに寛容になり指摘されにくくなってしまう
違う講師の方とレッスンを続けるのにもメリット、デメリットはあります。

良い点
・毎回自己紹介することになるので、 自己紹介に慣れ、会話のきっかけをつかむのが上手くなる
・様々な国、性別、バックグラウンドの講師の人と話す機会が触れる
悪い点
・その場限りの会話で終わってしまう
・簡単な会話で終わってしまい深い話にならない


ネイティブ講師でなくても良いのか?

オンライン英会話スクールは、フィリピン人の先生で構成されているところが圧倒的に多いです。
フィリピンはかつてアメリカの植民地だったので、タガログ語以外に英語(米語)も公用語になっています。小学校から大学まで英語で授業が行われているそうで、レベル差はあるものの、非常に多くの人が英語を話せるようです。特に「フィリピン大学」などのトップクラスの大学を出ている先生は、かなり流暢なアメリカ英語を話す人が多いです。
アメリカ人やイギリス人であっても、教え方を勉強していない先生はダメですよね。教え方を学んでいないネイティブよりも、講師としてトレーニングされたフィリピン人の先生を選んだほうが、おそらくいいレッスンを受けられるはずです。

2015年12月29日火曜日

Bizmates(ビズメイツ)を受講することにしました。



 Bizmates(ビズメイツ)を受講することにしました。

 教室に通うスタイルは、実際に講師と顔を合わせながらレッスンできるのがよいですが、個人で1レッスンあたり7,000〜8,000円程度と高額の料金がかかります。これまでは、ビジネスパーソンにとって、低価格を訴求ポイントとしたオンライン英会話と、高額な通学型の二者択一しかありません。Bizmatesはその中間。

1日50分のプランだと月額18000円。オンライン英会話業界水準の約2倍の料金ではあります。でも、品質は本当に確かです。

 先生たちはフィリピン人だけれど、本当に粒揃いのビジネスパーソンだし、プロフェッショナル。
レアジョブは、先生の質のばらつきがあったけれど、ここは高品質水準をクリアしています。教え方、態度、英語スキル、英語を教えるスキル、ビジネススキル、すべてをきちんと精査された上で一定の水準をクリアした人を採用しているのだと思います。

 多くは、インターナショナル企業で働いたことがある人なので、興味関心も広いようです。話していても楽しいです。

 レッスンは、最初のレベルテストで診断されたレベルにあわせて選ぶことができます。

 私の場合は、ビズメイツオリジナルのテキストを使ったレッスンをメインにお願いし、たまにプレゼンの練習をお願いしようかと考えています。



2015年12月28日月曜日

Bizmates(ビズメイツ)のトライアルレッスンを受けてみました!

Bizmates(ビズメイツ)の無料体験では自由に講師と時間帯を選択し、実際のレッスンを受けることができます。この初回の無料体験レッスンでレベルチェックを行ない、それぞれの実力に合わせて「1~5」段階のレベルに振り分けられます。

トライアルレッスンの内容

トライアルレッスン(25分)の内容は、
1.レベルチェック
2.フィードバック
3.ショートレッスン
4.カリキュラムの説明です。

1.レベルチェック

 まず、注意事項として、全体の85%の生徒が最初はレベル1~2から始まるということで、そのレベルになってもがっかりしないように、と言われました。

 レベルチェックでは、まず、簡単な日常会話をしました。
 調子どう?とか今日は何してたの?的な簡単な会話をしたり、何故、ビジネス英語を学ぼうと思ったの?等の動機を話したりしました。
 ここで、リスニングスキルとスピーキングスキルがどのくらいか見ているように感じられました。

 次に、自己紹介と所属している会社の紹介で名前、年齢、勤務先の説明、業務内容等を説明しました。

2.フィードバック

さて、簡単な会話と自己紹介を通して先生は、私の英語の強い部分と弱い部分がわかったようです。

その場で、細かくフィードバックしてもらいました。


客観的に、ビジネス英語のスキルでどういう部分が強く、どういう部分が足りないかフィードバックを頂けるのはありがたいですね。これだけでも、トライアルレッスンを受けたかいがあったなと思います。

3.ショートレッスン

ショートレッスンでは、Talking about your companyというトピックについてレッスンをしました。
自分の働いている会社の紹介をするというレッスンです。

Bizmatesプログラムでは、必ず
⑴ 通常の英会話のロールプレイング
⑵ Biz tip:ビジネス英会話で配慮すべきポイントの学習
⑶ Biz tipを用いたビジネス英会話のロールプレイング
の3つのパートに分けて学習をします。

これにより、日常会話とビジネス英会話の違いが何なのかを理解し、意識的に用いる事が出来るようになります。

SamとKenという二人の登場人物がそれぞれの会社について話しており、先生がSam、私がKenのパートを読んで、通常の会話をロールプレイングをしました。


通常の会話ですと、ビジネスの場では不十分な内容で会話もすぐに途切れてしまいます。ビジネスシーンでは、Kenはもっと相手への配慮が必要です。


次にBiz tipのエッセンスが加わった、会話文のロールプレイングをしました。すると、相手との会話がスムーズに続き、会話を通してスマートさが感じられました。



 さて、レッスンの結果、私は5段階のレベルのレベル3と診断されました。全体の85%の生徒が最初はレベル1~2から始まるということでしたから、まずまずの出来栄えかな。

LEVEL3~「マネジメントスキル」、日本の文化を説明」、「問題解決」、「数字を説明」「ネットワーキング」、「メンタリング(コーチング)、「アサーティブコミュニケーション」「説得力」、「リーダーシップ」の10テーマにフォーカスしたレッスン

 その後、Bizmatesのmyページに、Feedbackがアップデートされました。


強み

とても自然な表現を使ってうまく自分の意見を表現することができています。消極的になることなく、自分の言いたい事を話せています。

弱み

しかし、全体の発音は問題ありませんが、文章自体に抑揚があまりなく、長く話しているとフラットなトーンに聞こえます。

アドバイス

発音を良くする為には、複数の単語をグルーピングして話すようにしましょう。個々の単語を強調させたり各単語ごとに区切るかわりに、センテンスの自然な区切りを見つけてその通りに話すようにしてください。ネイティブが話す自然な区切りは、ニュースやネイティブレベルの英語教材を聞いて学ぶことができますので、頑張ってください。




Bizmatesが「ビジネス専門英会話」と呼ばれる最大の理由は、
やはりそのビジネス英会話に特化したテキストといえるでしょう。

Bizmates Program
Other Programs
Assit lesson

Bizmatesで受講可能なレッスンはこの3つになりますが、最大の特徴はなんといっても
Bizmates Programです。

Bizmates Programsではレベル1~5まで用意されており、それぞれのレベルにはA~Eと5段階のランクに分かれています。このA~Eの各ランクで「20レッスン」が用意されているため、A~Eのレッスンを合計すると100レッスンあり、レベル1~5までの全てのレッスンを合計すると500レッスン分もの大ボリュームになります。

ビジネス英会話の中でも特定のスキル(プレゼン、メール、電話会議など)に絞ったレッスンが受けたい場合でもBizmatesなら「Other Programs」「Assist lesson」の2つのレッスンがあります。

Other Programsは特定のビジネスシーンを想定したビジネス英会話を集中的に学びことができます。テーマレッスンは以下から好きな内容を選択できます。

海外出張
Eメールライティング
電話会議
プレゼンテーション
電話応対

Assist lessonは、英語面接対策や英文添削、プレゼンの予行演習など、受講者のピンポイントな要望に答えてくれるレッスンです。



ビズメイツでは学習者のレベル別に「5段階のレベル Level 1-5 」×「5段階のランク Rank A-E 」と細かくカリキュラムが分かれており、着実にビジネス英語力を高めることが可能です。また、10レッスンごとにランクアップのための英会話テストを受ける必要があり、復習が求められる点も特徴です。ランクアップテストでではスピーキング力、リスニング力、語彙力、文法、発音など様々な観点から講師が評価をしてくれるので、モチベーションを維持しながら自身の上達を実感することが可能です。







2014年10月13日月曜日

英文eメール① Weとlの使い分け

 Weを使うべきか、Iを使うべきか。迷うところです。基本的に会社 の代表として接するとき、フォーマルなトーンを伝えたいときにはweを使い、個人の意見や感情を 伝えたいとき、フレンドリー、インフォーマルなトーンにしたいときにはIを使います。


2014年1月8日水曜日

SOLVE

solve a problemというフレーズで使用することが多いので、覚えてしま いましょう。

また、以下のような言い方で解決の程度などを表すことができます。
The problem was easily solved. 問題は簡単に解決した。
The problem was never solved. 問題は永遠に解決しなかった。

名詞はsolution。カタカナ語の「ソリューション」をビジネスの場で聞くこ とも多いですよね。
We must come up with a viable solution. 実行可能な解決策を出さねばならない。


Don't try to solve this all by yourself. これを1人で解決しようとしないように。
We need to solve technical problems before the launch. 発売前に技術的な問題を解決しないといけない。
I found a solution to the current system problems. 現状のシステム障害の解決方法を見つけた。